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04

30

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おとうと


弟が20kgやせたらしい。

紅顔の美少年と言われていた頃に

戻ったわ、、と、母が電話口で笑う。

20kgは、そうだろうな。


彼は訳あって

しばらく姿をくらましていた。

太っていたのは

一人で処理できない問題が

贅肉となって身についていたからか・・・


今はスッキリとしているのだろう。

頼むからそのままでいて

もう

親を哀しませないでおくれ。





04

29

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誕生日

良い天気だ!

昨日は私の誕生日だった。

特にお祝いするわけでなく、

普段通りの夕食を家族で囲み、(焼き魚とシューマイだったりする)

子どもたちが寝た後、家事営業終了して

ひとりで水割りを飲む。

飲みながらネットして、友人たちからお祝いの言葉をいただく。


夜12時過ぎに、だんなが帰宅。

今日は仕事で遅くなるのがわかっていたので

「花は要らないよ」と言っておいた。

翌朝5時起きなので、彼は早々に寝る。


普段通りにすごせる一日に、感謝




04

28

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わがままが集まれば

好きだからやっているんじゃない。

だけど

好きでやってるんだ。

周りからとやかく言われてやっているわけではない。

だから、やりたくなくなったら、やめる。

周りがどういおうと、関係ない。

要らないものは要らないんだし

やらなくちゃいけないことはやる。

それを決めるのは自分だもん。


潮流って

そうやって大きくなっていくんじゃないだろか

04

27

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スケジュールが偏ってる

う~む。

見事に5月は週末が埋まっている。

飲み会もさることながら

会議が多いなぁ。 

普通はさ、週末に休みじゃない?

私は逆に、週末が忙しい。

飲まなきゃやってられませんわ!


04

26

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娘12歳


まだまだだと思ってたら

娘のおめでたい日がきた。

赤飯じゃ兄貴もいて恥ずかしいかなと思い

ケーキを買ってきた。

私が子供の頃は、けっこうショックうけたものだけど

娘は飄々としている。

これから先、長い女の人生じゃ。

幸あれ、と先輩として祈っておるぞ・・・


04

25

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死ぬまで、恋

 

終わりのないことを、地獄という。

延々と同じ事を永遠に繰り返す。

先が見えていれば、希望もあきらめも湧くけれど

先が見えない、ただただ続いていくばかりなのは

こころも体も削れて行くばかりで、苦しい。

 

恋はいつか必ず終わるものだと思えば

怖くない。

ふたりが向かい合っての恋愛も

恋は必ず終わりが来る。

その後も繋がっているのは

恋ではない何かが始まるから。

 

片思いは永遠に続く事もある。

始まりがないから、終わりも無い。

自分がさめるまで続いていく。

相手がどう思おうと変わらない。

死ぬまで思い続けられる相手と出会ったなら

それは感謝することなのか

恨むことなのか。

 

永遠に続く片思いは純粋な恋なんだろうか。

見返りを望まぬ思いは恋といえるんだろうか。

 

ほんの些細なことから

相手を好きになり

ほんの些細な事で

嫌いになってしまう。

私の片思いは浮き沈みが激しかったりする。

火が消えた想いこそ

失恋なんだと言い聞かせる。

相手に拒絶されたって

決して、恋を失った事にはならないんだから。

 

 

 

04

24

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静かに流れる

自我とは

自分を知ること

自分が何なのか

最期まで求める事

 

なんでしょうかね

04

23

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親子でオフ

今日は娘たちとお出かけ。

ネットで知り合った人たちと、カラオケした。

小学校に入ったばかりのお子さんを連れた方も参加。

子どもたちはすぐに仲良くなって、アニメソングの連続!

リモコンの使い方なんて

教わりもしないのにさっさと理解して

大人の歌の合間に、ちゃっかり自分たちのリクエストを転送しまくる。

末っ子はマイクを離さない。

最初の人見知りな様子はすぐに消えて、本性丸出しだわ・・・・。

 

唯一、子どもらしいと感じた会話は

「今日、バナナ持ってきたから、後で一緒に食べようねぇ~」

であった。  ふぅ

 

 

04

22

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楽観主義

 

よし、終わった。

ミスは責めるよりフォロー。

マイナスの雰囲気はさらにミスを生む。

 

始まったばかりだが、前途多難。

私の周囲には、必ず私を助けてくれる人がいる、

これが自分の信条。

他力本願でもあり

自分ですべてを負わないコツでもある。

いけるとこまでいくよ。

一人じゃいけないけど。

 

 

 

 

04

21

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かなり、いい加減

明日はもひとつ仕事があるんだけど

うは

出席してもらいたい人に連絡が届いてないっつー

痛恨のミスが発覚!

まずい・・・かなりまずい。

会社だったら、大変なことである。

ま、ボランティアだから何とかなるべ。

04

20

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災害の前に

また、大きな地震が起きた。

何度も揺さぶられる恐ろしさ。

新潟に続いて、福岡も、なのか・・・

 

だんなが出張中に何かあったら・・・

子どもと打ち合わせしとかなくちゃ。 うむ

04

19

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見たいもの見たくないもの

テレビ観てたら、相手の内面によって現れる色の違うオーラを

見ることができるという女性が出てた。

その場にいた人のオーラの色と、その色のもつ個性を言って

当たってる!って皆が驚いてた。

 

それがインチキだとかそういうことに興味を持ったんじゃない。

隣にいる恋人が彼女のことを「好きだ」というと

「今、彼から愛情の現れでピンクのオーラが出ている」と

彼女は、言うのだ。

本当にそうなら、この女性は

今までさぞかし悲しい想いをしたに違いない、、と、私は思った。

 

心変わりが色の変化になって

彼女の目に映ったとき

彼女の気持ちはどうなってしまうのだろう。

幸せなときはとびきり幸せでも

離れていく人の心を自分ではどうすることもできないで

それでも、目の当たりにしなければいけない状態。

オーラが見えなくても

それを察する事ができるならば

そのときの心境は、かぎりなく哀しい。

恋愛でなくても、どんなときでも。

 

すべて明らかに見えることは

良いことなのか、憂えることなのか

それは人それぞれに答えがあるのだろうけど

私は、見えないほうが嬉しい。

勘違いをしたいときだって、あるし

そのほうが私は幸せだったりする。

見えている人からは、「バカだね」って言われるかもしれないけれど

人の心に関しては、見えているときでも

見えないふりをしたいときが、あるんだよな。

 

 

 

 

04

18

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理屈じゃない

不言でも

有言でも

どっちでも、かまわない

 

実行さえするなら

なんだって いいのよ

04

17

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思う存分に

 

議論のあと、興奮してそのままの勢いで話しまくる。

「うんうん」と返しながら、出かける用意を続ける彼。

「だからね、私言ってやったの!こうこうこうなんじゃないのかって」

「ふむふむ」

「ね、そうじゃない?どう思う?」

「うん、なるほどね」

「だってさ、あまりにもひどいと思ったのよ!」

「うんうん」

「ね、あなたならどうした?」

「さあね?」

まだまだ話し続けたい私の正面に彼が立つ。

「行って来るよ。」

それは、話がそこでおしまいだよ、という合図。

行ってらっしゃい、の儀式をして

ようやく私もひといき、落ち着く。

 

でも、やっぱりブログで書いちゃったりするの^^

 

 

04

16

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こっそり観察

 

何かお願いして、「ハイハイ」と気持ちよく請け負う。

だけど、実際はヒトの話全然聞いてなくて

お願いした事なんか覚えちゃいない。

仕事はまったく すすまない。

 

何かお願いして、「ハイハイ」と気持ちよく請け負う。

そしてチャカチャカ動き出す。

自分の思考回路で翻訳された内容を実行する。

仕事はするが、思い込みが激しい。

 

どっちも困るタイプなんだな。

経験豊富なヒトが必ずしも良いヒトとは限らない。

長い時間同じことをしてて、進歩がないから経験豊富なんだとも言える。

問題はその豊富な経験から学ぶ事なんじゃないの?

 

ざっと見回して

うまく仕事やっていけそうなヒトと繋がりを持つのが

イライラしないですむコツかな。

他は、期待しない。

期待したら、裏切られた気持ちになるもんね^^

 

 

 

 

 

 

04

14

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鎮める

明日は大きな行事がある。

落ち着かないから

なぎなたの胴衣にアイロンかけて

袴をたたむ事にする。

 

これ、けっこう集中力要る。

明日から

また、始まるなぁ。

 

 

04

13

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ブラジャのお話

薄着の季節。

私は胸が貧相なので冬はブラジャはタンスの奥で眠ってもらっている。

春になり、あたたかくなると

冬眠明けよろしくいそいそとお目覚めいただくわけだ・・。

でも、これって苦手。

普段してないので、肩がこる。

それでストラップレスを買ってみたりするのだが

貧相なものだから、おなかがすいてくると

だんだん下がってきて、いつのまにか腹巻になってたりする。

ヌーブラが良いとは聞くのだけれど、まだちょっと高いしなぁ・・・。

 

これいいかも?

 

背中で交差するテープがしっかりと位置をキープしてくれそう・・。

早速、購入してみた!

「どう?」 って娘に見せたら

「テープから肉がはみ出てるじゃない」 ・・・・・・

いいの。それ、想定内だから。

だけど、なんだか付け心地が悪いなぁ、、、

と思ってたら、上下逆につけていた。

あぁ・・・ブラジャ、嫌い。

 

 

 

 

04

12

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春が過ぎ行く

雨降って、寒かった。

先週は晴れて暑くて、子供は 夏服にすべて変えてくれと言ったけれど

いやいや待て待て、まだ寒さが戻るんだから・・・と抑えておいて良かった。

気まぐれな春の空に桜も恨めしそうだ。

 

淡く白い息を吐きながらバス停に行く道すがら

大きな桜が取り囲むグラウンドを見やると

そこは 一面に散った花びらで覆いつくされ

パステルピンクの絨毯が出来上がっていた。

 

一斉に咲いて

一斉に散って

今年の桜は美しかった。 うん。

 

04

11

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朝から用事

ずっと

ここに座って

好きな事書いてなさい

って言われたら

 

ずっと

書いてやる。

もう、何もしないから。

 

明日も夜まで

座れそうにない。 (+_+)

04

11

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地震

揺れました。

PC画面がユラユラするので天井を見上げると

電灯がゆさゆさ。

 

うちは地盤がしっかりしていて震度2までは揺れを感じない。

3~4ぐらいかな。

 

 

 

04

10

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タイミング

昨夜は思いがけず飲み会のお誘いがあり

近場だったので、途中から参加した。

 

会いたいとずっと思っていた人と

とうとう会うことができて、ラッキー!

この一年間、「会いましょうね」「機会があったら」のくり返し。

どちらかの都合が必ず悪くなって

なかなかお会いできずにいたんだ。

 

会おう会おうと画策していると会えなくて

ふっと気の抜けたときに

思いがけない出会いがある

縁って不思議なもんだね。

 

 

 

 

04

09

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桜さくら

           sakura

 

良いお天気

桜が美しい。

 

風が吹いて

花びらが散ってゆく。

 

風になびく髪に

花びらが降り注ぎ

 

風とともに

花びらが行過ぎる。

 

流れ行く季節

この瞬間は

もう来ない。

 

惜しめ

さくら

今ひとときだけ。

明日のさくらの

ことなんか

きまぐれな春に

聞いとくれ。

 

             sakura2

 

 

※ 画像をクリックすると大きい画像で見ることができます

 

 

 

04

09

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ときめき

 

ときめくことを忘れたくない。

ときめくたびに自分の血液が生き生きと流れ

細胞が新しくなっていくような気がする。

何にときめくかは

人それぞれに対象がある、として

今は「恋」のときめきを考えてみる。

 

恋はするものではなくて落ちるもの

ってのはいまやすっかり有名になった言葉だけど

落ちる=ときめき じゃないか、と私は思ってる。

自分の意志とはまったく関係のないところで始まるもの。

わかっちゃいるけど止まらない

そんな勢いを感じたりする。

そしてその感覚が心地良いから

落ちるに身を任せる方が気持ちよいから

身体も心も預けてしまう。

落ちるままに

ときめくままに

 

だけど私にとっては、恋はおちるものではなくて、するもの。

ときめきは無いの?

あるよ^^

だけどそれに身を任せない。

ずっとときめいていたい、その欲求を斬る。

それは他にも大切なものがあるから。

意志がある恋は恋じゃない、という定義があるなら

私は恋愛できない人、なのかもしれませんな。

 

 

 

 

 

 

04

08

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サクラサク

良い天気だなぁ

今日は入学式だった。

ここ2年ほど、桜の咲くのが早くて

入学式のころには、葉桜になってたけど

今年は、良かったね。

ピカピカの一年生の晴れ舞台。

 

で、私は慣れない来賓席で

オジサマたちと一緒にかしこまっておりました^^

 

 

04

07

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もし自分が裏切られたら?

 

「恋人がほしい」

「結婚してるよね?」

「奥さんには感謝してるし、愛してるよ」

「それでも他の女性と付き合いたいの?」

「ときめいていたいでしょ」

 

愛している人のこと、裏切るの?傷つけるの?悲しませるの?

 

「恋愛には、良いも悪いも無いと思うんだよ」

 

うしろめたい恋をしてる人って、必ずそれ言うのね。

 

 

 

 

 

04

06

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進化を続けるブログ

リニューアル後も、いろいろと改善しているようです。

しかし、プロフィールの写真が突然でっかくなったのには、驚いた。

大は小を兼ねるとはいうものの、顔のアップを安心して使っていた人なぞは

さぞビックラしたことだろう・・・・・

わたしゃ小さいので良かったかな、とも思うのだけど。

 

リニューアル情報お知らせブログ

 

しかし、どんどん使い勝手がよくなるのは、歓迎です^^

 

04

05

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風呂上りに一杯

 

今日から始動。

桜はまだ咲かず

空は青く春うらら。

なのに心は落ち着かないで

明日やること、次やることが頭の片隅でうずうず言ってる。

 

まあ、ちょっと待って。

春だから少し新しい気分にもさせてください

今夜はカツオのたたきにするぞ♪

 

 

 

 

 

 

 

04

04

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いつもどこかで

 

だんだんトシをとってくると

当然、まわりも高齢になってくるわけで

今は幸運にも、ダンナと私の双方の両親は健在ではあるが

いつどうなるかわからんのは自然の摂理。

「迷惑はかけたくない」といつも言う私の母親は、実母も姑も面倒みた人で

「そういうわけにはいかないよね」と言うダンナの母親は

自分の夫の親戚とは付き合ってこなかった人である。

いざとなってしまったら、迷惑も何も、こちらもやれることしかできないだけで

そのときのことを考えまい、とどこか隅の方に追いやって

日々暮らしているような、そんな気がする。

 

 

 

 

だけど時間は止まってはくれない。

老いは確実に皆にやってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

04

03

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記念日だが普通の一日

hana

今日は結婚記念日。毎年、花だけは必ず贈ってくれる。

17年目の夫婦の共同作業は、真夜中にトイレのドアが故障して

出られなくなったダンナの救出と、ドアの鍵の修理であった・・・。

ま、、こんなもんだ。 

お舅さんが、春らしい服を、とプレゼントしてくれた。

わたしゃ横縞の服は着ないのだが、これは若々しくて気に入った^^

まめなお父さんだね、B型だっけ?ときいたら

「あれ?知らなかった?オヤジはABだよ」

ほほぉ、、どーりで緻密なところがあるわけだワ、とあらためて納得。

今日、早速これを着て子供たちと、ドアの鍵を探しに

ホームセンターに出かけた。暑かっただよ (+_+)                

                                present

04

01

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祝☆リニューアル

わお!リニューアルでランキングが消せるようになった^^

うれしぃぃぃ~~~

いろいろ使い勝手もよくなっているし、スキン編集しなくてもこれだけ自由になれば

既成のスキンでも充分満足できる。

やるな、アメブロ。

私は、さっそく 「ランキング」 をはずしました。

さんきゅ♪

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