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07

31

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ホクロ

髪の毛が だいぶ伸びて

マフラーをしているかのように

首周りが あつい。

ぎゅぎゅっと、結び上げる。

首筋に、ホクロが2つある。

髪の毛で見えないが、もうひとつ、

大きなホクロが首の付け根にもある。

その大きさといい、位置といい

私の父親と、まったく同じホクロで

遺伝とか、血の繋がりとかを

強く感じさせるホクロである。

?

海の上ばかりだった父親と

一緒に暮らした時間は少なかったのに

選んだ男は

父に 似ていた。

?

私が男をアテにしないのは

お父さんと暮らした記憶が少ないからなんじゃないか

精神年齢の高い人を好きになるのは

お父さんがいない生活をしてたからじゃないのか

余計なお世話な心理分析に

そんなもんかと思いながら、だからどうした、と気ままにすごした。

?

首の後ろを指でまさぐると

グリグリとさわる豆粒のようなホクロ。

どんな選択をしてこようとも

私が、あなたの娘であることだけは

変わりないのだな。

?

?

?

07

31

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捨てた

さらば、ノートン


これで調子がよくなればいいんだけど・・・




07

31

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朝もはよから

何回起動すれば動いてくれるのだろか


ノートンくん、捨てちゃおうかな



07

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Color


気持ちは ブルー
あなたは グレー
ほんとは レッド
うそついて パープル

雨降って ブラック
背を向けて イエロー
抱きしめて ホワイト
もっと強く オレンジ

夢見て グリーン
目覚めて ブラウン

あなたと
いつか
微笑みあう   ピンク




色と気持ちは、呼び合っている。

光の反射でしかないのに

なぜ、こんなに心を映すのだろう。




07

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やばっ

しばらく調子の良かったPCの容態が

急変してしまった。

たのむよ~~

音沙汰がなければ、ダメだったとお思いください。


07

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直球

<悲観主義は気分に由来し  楽観主義は意志に由来する。>

 

アラン, 宗 左近
幸福論


私の一冊。







07

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手のひらで

彼を 野放しにしている女はね

自分が縛られたくないからなのよ


「自分のこと、独占したくないのだろうか?」なんて

ねぼけたこと言ってると


ふられているのに気付かぬうちに

サヨナラされてしまうわよ


彼女には 男は自分ひとりだなんて

どこから そんな確信引っ張り出してくるの


彼女が沢山いる恋人のうちのひとり だなんて

決め付けてるのは あなただけ


彼女の方がずっと大人で

ずっと賢い


「彼女にとって、自分ってなんだろう」って

ようやく あなたは不思議に思ったみたいだけど


ちょっと

遅いかもね


07

27

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なんとここにも

朝、ここ見たら 

“「みんなのプロフィール」 ブログ開設おめでとう!”

のコメントがあった。

問答無用、即、IP拒否だわさ。


自動でなくて手動でコメントされてて

もしかしたら、ここを見てるお方。

同じPCでは、ここにはコメントできないよ。

ID変えても、ダメだから。

そこんとこ、よろしく♪

07

27

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だけど

ねむいっす。

07

27

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背負う


そろそろ寝る時間。

いつもなら、だんながいるので

PCはもっと早い時間に落としている。

でも、今夜 彼は一人旅。

台風もくるというので

私ひとりでどうなることやら、と

ちょっと緊張して、起きてた。

でも、台風ったら

いってしまったのね?


いつの頃からだろう

寝る時間が遅くなったのは。

3人が続けて病気になれば

3夜続けての徹夜もするし

女は、多少眠らないでも大丈夫なようにできているんだろうか。

どこかで、穴埋めはしてるけど^^


ひとりの夜は

眠らない。

眠れないのではない。

眠らない。

その意志の強さは

女の強さでも ある。




07

26

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河を渡るには

朝、起きたら、ものすごく太い雨。

子どもの部活は、連絡網がまわってきて中止になった。


息子の受験する予定の高校の学校説明会に、出かける。

ためらいなく

長靴に足を突っ込んだ。


車のない我が家では

長靴とカッパは、ひとりにひとつ 標準装備。

自転車で通っているダンナと息子は

上下に分かれたカッパ。

私は、リバーシブルのゴアテックス。

今、私が履いている長靴は、急速に足がでかくなった息子のおさがりで

武骨な黒いゴム長である。

これを、バフバフいわせながら、歩いていく。


足元がビショビショの若いお嬢さん。

長靴を履いて歩けないようじゃ

ホントのお洒落はできないよ。










07

25

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ドラマチック

電話。

 

「もしもし」

「もしもし。今晩は」

「・・・・うん」

「どうした?」

受話器の向こうでzippoのフタがカチン、と音を立てる。

「今日、友達から電話あって・・・」

「うん」

「採用試験、受かったって。」

「ほぅ~~」

「皆、がんばったんだね。『あきらめないでよかった』って言ってた」

「うんうん」

「私・・・・あきらめて、ここに来たのにさ」

「・・・・おまえ、『生活』、してないな」


若い頃おつきあいしていた彼とは 長距離だった。

メールも携帯もない時代。

電話代がやたらと高くて、安月給の私には大きな負担でもあった。

珍しく、慰めてもらいたくて かけた電話。

なのに、こんなこと言うなんて。

ブツ!

即座に受話器を置いた。

すかさず鳴るベル。

うるさい。 電話線を抜いた。


泣いている間中、ずっとかけ続けていたらしい。

困らせようとか、すねているとか

そういうんじゃなくて

ただただ、哀しくて、電話で話す気がしなかった。

ようやく、気持ちがなだらかになって

電話線を差し込んで、受話器を取った。


「頼むよ、出てくれよ」

「・・・・・」

「わかったよ、悪かった」

「・・・・・」

「おまえは、大事なんだ。わかったよ」


だけど、私の心の中で

彼はだいぶ、離れてしまっていた。

あの電話で

もしも、やさしい言葉をかけてもらってたら

私の気持ちを汲み取ってもらえたら

彼とは どうなっていたか、わからない。


それから数ヶ月して、彼から電話があった。

「もしもし」

「おまえ・・・・忘れてるだろ」

「え?」

「今日、何の日か、忘れてるだろ」

彼の誕生日だった。

すっかり、忘れていた。というより

彼の存在を、忘れかけていた。

「ああ・・・・。忘れてた。もうだめね」

「え?」

「もう、だめだわ。」

「ちょ、ちょっと待てよ」


つづく


なんてね。

電話には、ドラマが あるんだよな^^


07

25

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なのにあなたは京都に行くの

京都好きな彼は

青春18キップを手にし

ユースホステルを予約し

朝早く、出かけていった。


見た目 オジサンだけど

まだまだ、若い

のか?


(一応、いいオッサンがユースかよ~と笑ってだけど)





07

23

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ぐらり

とりあえず、なにごともありません。


さっき、お祭りから帰りました。


人で賑わっていた祭りの最中の、地震。


大事にならず、良かったです。


帰ったら、マンションのエレベーターが止まっていました。


うちは1階だから、影響ないけど、上の部屋の人は、大変だわ。


閉じ込められた人は、いなかったのかな。

07

22

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映画すきです

都会に出てきてのカルチャーショックといえば

スクランブル交差点と、映画館。

「え!一本しかやってないの?」

地方の映画館では、新作を二本立てで封切りしてた。

だから、映画館に行くとなると一日仕事になってしまい

デートにゃ向かない場所だなぁと思っていたものだ。

(さして好きでもない男子と行くには時間がつぶせて良かったけど)

都会の人の一本分のお金で、二本観ることができたのだから

恵まれた青春を送ったのだといえる。


そんなわけで、よほど気に入った映画でなければ、何度も映画館に行く気はしなかった。

二本のうちの、気に入った一本だけ観て映画館を出るなんて

もったいなくてできなかったし。

二本とも気に入って、何度か観にいったことが一度だけある。

「天国から来たチャンピオン」 と、「ファール・プレイ」 の組み合わせだった。


「天国から来たチャンピオン」は、私のベスト1。

どこがいいのと訊かれると、う~んとちょっと答えに窮するんだけど

淡々とした流れで、「チョー大作!」という雰囲気はなし。

ただ、一番好きな場面はラストシーンだということは、ハッキリと言える。

魂がすっかりと入れ替わってしまった彼の目をじっと見つめながら、彼女は言うのだ。

「あなたは、クォーターバック?」 (アメフトの選手なんです、彼)

何度 生まれ変わっても、必ずあなたを探し当てるぜ、baby

なんてことを思わせる映画なんである。


「ファール・プレイ」は、愛しのゴールディ・ホーンの映画。

コメディなんだけど、ちょっとシニカル。

バリー・マニロウの主題歌が大好きで、その歌を聴きに行ったといっても

過言ではないかもしれない^^

「天国から来たチャンピオン」があっさりとしたスイーツなら、

こっちはかなり濃厚な味のてんこ盛り丼といった感じで

二本立ての組み合わせとしては、最高だったのだ。


あー、懐かしい。

シネコンの小さめのスクリーンじゃなくて、

巴座の大画面でまた、観てみたい。





07

20

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この香り

函館の人なら、見たことあるかな^^


「雪の元」


夏のあせも、おむつかぶれ

冬のしもやけ、あかぎれ

お世話になってます。


雪の元 東京連絡所


                      yukinomoto

07

20

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家でやることは外でもでる

   ten2        ten3 



美味しい中華をいただいていると

隣の卓の家族連れのオジサマが

立て続けに、ゲップをした。

一発目のゲップで、息子がしたのかと思い、


「食事中にゲップするなんて、失礼よ!」


と注意しようと思った途端、二発目のゲップ。

息子が座っている向こうにオジサマがいて、ゲップを繰り返していた。

注意しなくて良かった (^^ゞ


それにしても、家でならともかく、外で食事中にゲップだなんて

デートの相手だったら、絶対その後は付き合わない。

食事のしかたには、その人の性格や育った環境がハッキリと表れる。

結婚を考えている人には、必ず一緒に食事することをアドバイスする。

だって、食事は毎日のことだし、そこで生理的にイヤだとなれば

一緒には暮らせないでしょ。

ベッドマナーより、食事のマナーだよ。 確かめるのはネ。








                        

07

19

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夏の樹

?????????????????????????????????????? tree




???????????????????????????蝉の声が ふりそそぐ


               陽射しとともに


                

                        ここに わたしがいることを


                        あなたに伝える 術もなく




                     亡霊の庭に たたずんで



                        消えていく 時計の針を


                         しずかに 見つめる



                    この樹に 抱かれてみたいと


                     風に 願った





07

18

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夜更かし


一杯、また もう一杯


明日も休みだ。


三連休は飲みましょう・・・うちで (+_+)



    カラコロと 氷が響くそのグラス頬に当てたら 女神からKISS




酒の女神か 夢の女神か


琥珀の向こうに透き通る 彼はとっくに寝ちまって





07

16

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見てるんだからね

久々にカミナリを落とす。


私が怒ると怖いらしい。


関係ない子は素早く消えて、「おやすみなさい」と遠くから。


PCやってるから怒られないだろうだなんて


甘いんだよ。 親をなめるなよ。

07

16

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ギャンブラーになる

????????? 信頼に応える


     これって、難しい。

     たとえば
     高価な食べ物があって
     おすそ分けしたいと思ったとき。
     誰にあげようか
     できれば、この高価な価値を知ってる人に さしあげたいと思う
     誰がそれにふさわしい人だろうか
     それはハッキリとした根拠はないものの
     以前からの会話などで把握してる感じから判断する。
     そして誰かに決めるとき
     そこにはちょっとした賭けがある。


     信頼って、賭けに似てるような気がする。

     「あの人なら」
     確たる理由もなく漠然とした感覚
     一方的ともいえるもの。
     それを受け止める側次第では
     水泡に帰す場合もある
     そう、受ける側の気持ちが大事なものなんだ。


     信頼は応えて初めて成り立つもの。
     投げられた賭けのボールを
     きちんと受け取ることができれば
     何よりも強いつながりになりそうな。

     さて、高価ないただきものの価値を

     きちんと理解できた人に、丁寧なお礼をされて
     さしあげたほうは、自分の賭けがうまくいったのを知る。
     そして次に同じ機会があれば
     前よりももっと確信を抱いて賭けをすることになる。


     信頼に応える

     信じるだけでなく
     それに応えること
     これは信じるよりも難しく
     強い意志のチカラも必要。
     
     裏切りたくはない
     この気持ちが また、
     自分を高める原動力になったりもするもんだ。  


?????????????????????????????????????????????????????????????????     <2004.9.23>


賭け、という言葉を私はよく使う。

人を信じるのも、ひとつの賭けではないかと思って

書いたのがこの文章だ。

もうひとつ、「賭け」という言葉を使いたいのが

結婚、である。


「結婚は賭け」って、随分無計画な話しだと思うだろうか。

恋するだけで、なかなか結婚できないのは

そこに、賭ける気持ちがないからではないか、と思う。

賭けは、委ねることである。

まるきり他に依存するということではない。

そこには、覚悟と潔さがあるはずだ。


結婚して長く一緒にいるのに必要なのは

恋愛ではなく、尊敬と信頼だと思っている。

尊敬は思いやりを生み

信頼は「賭け」ることで強固な結びつきを生む。

信じられる相手との結婚

それは大きな「賭け」でもあるのだ。



  
     

07

15

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他人の恋路

無責任男の恋だと

一言で片付けるのは、簡単


彼女をどうするつもりか

自問自答しているけど

答えは出てるはずでしょ

と、私の気持ちは


突き放す。


ああだこうだと忠告、助言しても

所詮は

聞いちゃいないのだから



07

15

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夏のなぎなた

暑い。

電池が切れそうだってのに

試験で借りてた なぎなたを返しに

30分ほど歩いて体育館に出かけた。

(なぎなたは長すぎて、タクシーは使えない)


「やってく?」

と、先輩諸氏に言われ

そのまま、練習してしまった。

暑かったよー


        nagi


07

15

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ブログを引っ越してみて

エキサイトから引っ越してみたが

思ったより居心地が良い。


ここを書き続けていて

使い勝手がわかっているということもあるだろうけれど。



アメーバに最初ブログを作ってみたのは

昨年の9月。 まだ出来たばかりの頃だった。

ランキングには首をかしげたけど

他の機能はエキサイトと同じだし、なによりも

ID拒否より、IP拒否を、という私の要望を満たしていた。


最初の頃はやっぱり今ひとつ。

エキサイトのほうが使いやすかったな。

特に、強制的にランキングがブログ内に表示されるのが

イヤでイヤで・・・。

アクセス数に関わらないで続けていく私には

目障りなだけでしかなかった。

そうこうしてるうちに

目玉のランキングが機能しなくなった。

アメブロが調整に入ったので

私はいったん止めて、エキブロにたっぷりと浸かる事にした。


アメブロが本調子に戻った1月に、再開。

スキン編集が出来るようになってからは

格段に使いやすくなった。

ランキングの表示もはずせるようになったし・・・

今回の大規模メンテ&調整で、だいぶ軽くなった。


エキブロがだんだんいとろいろな機能を増やしていって成長したのを見ると同時に

アメブロのほうでもそれを体験してきたわけで

今回、引越しをどこにするか、場所はすでに決まっていたようなもの。



無料サービスはたくさんある。

それを利用する側は、なにも文句を言わずに利用するだけなのか。

文句を言わないユーザーは、他に良いところがあれば、必ず離れていく。

どこも似たり寄ったりなんだろうけど

ちょっとの違いが、大きかったりもする。


で、今また新しくブログを試している。

今度のところは、アクセス解析が売りだ。

無料サービスで、どこまでできるのか。

エキブロもアメブロも、行く末がどうなるのか

ただのユーザーだけど、興味津々だったりする。










07

14

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大型連休

明日で学校の給食が終わる。

海の日をくっつけた連休

もう夏休み始動!という感じ。


とはいえ、午前中は

息子が卓球部、娘たちは吹奏楽、と部活にでかける。

お昼ごはん、どーしよ・・・。


あ~

誰か

夏休みくれっ。




07

14

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911

パイロットって、どんなときでもパニックにならないような人がなるんだよ

自衛隊の知り合いがそう言った。


墜落するように訓練されてないパイロットが

どちらかを選択しなくてはならないとき

たくさんの人を乗せたまま

自ら墜落できるのだろうか。?

私はパイロットじゃないけれど

そのときには

「撃ち落して欲しい」と言うだろう。


残酷な現実の傍らには

美談が必ず寄り添っている。

そうでなければ

やりきれない。


わかってるんだよ。

それを言っちゃ、おしまいよ。



07

13

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次にいく

別宅を、本宅にしたばかりなのに

もう

新しいのに、目がいってる。


浮気っぽいのかな。


今度の相手は、どうだろう^^



07

13

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乗り遅れないように乗せてるのか

最近、外でご飯たべるときに

目につくようになってきた

「ふわり卵」、「とろり卵」のせナントカ

要するに

モノの上に、温泉卵がのせられてて

その固まってない黄身を、ソース代わりにして食べよ・・・

という代物である。


これ、要らないんじゃない?

ってモノにものせられてて、閉口する。

だいたい、温泉卵のような生っぽい食べ物は

素材の美味さがなきゃ、感動しないんだけど。

スーパーで安売りしているような卵で

ソース代わりったってね

邪魔なだけだと思いますが。


流行だけでなんでもかんでものっけないで欲しい。





07

12

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ゴキ捕獲にみる成長の証


「ああぁっ! ゴキブリだ!!」

息子の叫び。

子どもたちが固まっている。

横に、だんなもいる。

「つぶしてちょうだい。」

私の声が、冷ややかに響く。

「だめだよ!そんなこと、できないよっ」

「殺虫剤は、どこ、どこ?」

バタバタと騒ぐ空気のなか

渦中のゴキは、動けず。


「なによ、こんなの」

ティッシュを数枚重ねて、ゴキの行く末に待ち伏せし

サササと逃げようとするゴキを難なくキャッチ♪

「お、お母さん・・・・」

「こわかったよ~」

「なーにがコワイって。きみたちの方が、ゴキの脅威じゃない」


上京したばかりのときは、大きなゴキブリに

身動きできなかった私。

いつのまにか、図太くなってしまったのね・・・・


ふんっ。




07

12

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占ってみた

ツカエル相性占い


やっぱり、内面は闘志メラメラだって。


だけど、それでなんで 「空想家のコアラ」 なんだろう?


求む!「判断力のあるぞう」 パオーン♪



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