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風邪

それは、喉から


ざわざわと寒気が押し寄せて

戦いが近いことを悟る


薬は 飲まない。

水分と ビタミンCを補給

首にタオルを巻いて

さっさと、床に就く。


熱が出るのを 待つ。

決戦は一晩

それで、ケリをつける

次の日までずるずる長引かせない。


熱が出れば

戦っている証拠。

朝までには頭痛も寒気も失せている。


やっぱり、疲れていたんだねぇ







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集中工事

明日あさってと、用事が盛りだくさん。

しばし更新はありません。

また、よろしくね☆






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静観

コメント欄とtrackback欄を閉じているブログがある。

以前は、コメントのやりとりをしてたのに。


コメントしたいのになぁ・・・・

そう思いながら、いつものように寄ってみた。

そうしたら

そのときは、コメント欄が開いていて

誰かがコメントを残していた。

ほかの記事も、全部コメント欄が開いてて

コメントが残されてる。

そして、日付がみんな、違っている。


私が気がつかないだけで

ときどき、こっそりと、コメント欄を開けていたんだね。


こういうとき、「やった!コメント欄が開いてる。ラッキー♪」って思って

すかさず、コメントを残していく人もいれば

私みたいに

「また、すぐ閉じてしまうのね」、あなたの気まぐれには付き合わないよ、

と素通りしていく人もいる。


それまでは、コメントしたくてたまらなかったのにな。

だけど、そのとき以来、すっかりコメントしたくなくなってしまった。

あなたの扉があくのを

目の前でじっと待つだけなんて

私には、できないのです。


自分の都合でしか開かないブログには

ただ、見守っているだけ、なんだなぁ。





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悩める乙女

生協の品物が届いて、冷蔵庫に詰めながら

さて、今夜は何を食べようかと考える。

小学校と中学校の給食の献立表をチェック。


小学校・・・ あきのかおりごはん、さけのホイルつつみやき、とんじる

中学校・・・ 中華おこわ、揚げギョーザ、ワンタンスープ


豪華ジャン。私も食べたいよ~~

さて、てんでバラバラなメニューだけど

こういうとき、大きなくくりで考える。

小学校は、和食。 中学校は、中華。

ということは、今夜の晩御飯は必然的に

かぶらないよう、洋食になるってことだ。

んむー、洋食・・・・・


ポトフにしようかな。






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アンタとは違うよ


カチンと来る言葉に出会ったとき

すぐに反撃はしない。

ちょっと待て。


ゆっくり、どう料理しようか考える。

たて、横、ななめ

表も裏も眺め回して

それから


相手するほどのもんでもないな、と

無視する。


それを、ひとは

我慢と 呼ぶらしい。





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自分では何も問題ないと思っているのに

相手から、拒絶されることがある。


そういうときは落ち込むけど

しかたない。

すべての人に受け入れてもらえるとは

限らないんだもの。



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ゆれ

また揺れました。

明日で、新潟中越地震から一年。

ここのところ、地震が多いようです。






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騒ぐだけなら私にだって


私は政治のことはよくわかんないんだけど

ほかの国の言うことをそのまま「ハイハイ」って承るとか

自分の国のことばっかり主張するのは

外交って言わないよね?


コレは言うこときいてあげるから

その代わり、アレは、こっちの要求をのんでくれるよね

って交渉するのが、外交なのでしょう?


だから表面のことしか見ないで騒ぐのは

何もわかってないからなんだよね?


それを知らせることができるのが、本当はマスコミのはずだよね?



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占いのような啓示のような

ジョージア・サバス, 鏡 リュウジ
魔法の杖 プチ The Oracle Book petit

単純なものが正しかったりする。

心に質問を思い浮かべて、エイ!と開いたページに

その答えが載っている、不思議な本。


「あの人と、うまくいきますか?」

答え 「障害があります」


「彼とは、深まっていくのでしょうか?」

答え 「もう、終わりです」


当たってました^^ 



鏡 リュウジ, 金子 恵
恋に効く魔法の杖 プチ


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誰にいうてんの?



皆、夜更かしじゃのぅ・・・






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ボランティア


ボランティアというのは

いかに、人それ自身に頼っていることか。

誰にでもできる仕事でなければ

長く続いていかないものなのだ。


会社組織なら、引継ぎがあって

その先も滞ることなく

流れていくだろう。

だけど

その人だけが引き受けていた活動は

善意が消えてしまっただけで

ともに、消えてゆく。

その人がこの世からいなくなってしまった瞬間

ともに、消えてゆく。


本当に

誰かのために

何かをしたいのなら

自分ひとりで

すべてを抱えてはいけないのだな。







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心して読む


日記だからといって

ここに書かれてあることすべてが

その人の生活のすべてでは ない

頭ではわかっていても

なぜ

振り回されそうになるんだろう


あからさまに

何でも書いているわけじゃない

なのに

読んでいるほうは

それが真実のように

受け止めてしまう


机の引き出しに鍵をつけてしまいこむ

そんな日記とは

ここじゃ、中身が違うんだよ。


だから

ときどき

あけすけに心情を吐露しているかのような日記に

戸惑ってしまう。


だけど それもまた

真実では ない

はず、なのだよね。



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言葉

言葉が通じなくなっていることを知った。

彼は、忙しすぎて

私の言葉が通じなくなっている。

ありきたりな返事に失望しながら

しかたないな、とも思う。

深く考えるって

それなりに時間が必要だもの。


同じ言葉であるはずなのに

なぜだろう?

ありきたりな感じを受けたり、深く考えた末のものだと感じたり

それは、受け取る私のアンテナ次第なんだろうか。

ただの字面で

そこまでわかるわけない、って思う?

わかるんだよ。

勝手な思い込みだと言われてもしかたないけど。


言葉には、見える意味と、聞こえる意味がある。

見える意味なら読むままに受け止めればいい。

聞こえる意味は

相手のことを思いながら受け止める。

相手を思わないで書く言葉には

聞こえるものがない。

彼の書いた言葉が、ありきたりだと思ったのは

誰にあてて書いても同じであろうから。


彼に言葉をかけることは

もうないだろうな。 たぶん。

いや、きっと。


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会長さんに叱られちゃった


さすがに朝からずっと会議は疲れる。
午前と午後と、2つの会議。
ガストのデリバリーでお昼。
もちろん、自腹。

会議で時間をムダに使う人。
「そんなこと、今話さなくてもいいじゃん」
ってことを、延々と話す。
長い会議はメンバーが無能だってことだ。
短く中身の濃い話し合いができなくちゃ
月給ドロボーって言われても、文句言えまい。

こちとら月給なんていただいてないのに
無駄話につきあってなきゃいけないんだよ。
ついつい口調も厳しく軌道修正すること度々。
最近、天敵に近くなっているかも^^
ふぅ





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メンテ後の不具合かな


んむ?

コメントしようとしたら、IDが反映されない。

いちいち入力しなきゃいけないのか?

面倒くさいだけじゃなくて

ブログ主かどうかも判断できないじゃん。

本人になりすまして、あることないことコメントされても

ネットじゃ証明できない。


ここでsippoのID使っておかしなこと書いたら

即、IP公開かな。

って、そんなことするような人、きてないけど・・・

静かでマイナーなブログです。



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見上げてごらん

?????????????????????????????????????????????????????? star


闇に

目を開けていても

閉じているのと 変わりなく

そこに

星が見えたなら

もっと見ようと 目を開ける


流れていく 光

うつりゆく 気配


宇宙の奥まで届くのは

静かに波立つ

言葉と 眠り


あなたの夢は

どこに あるの?



日本科学未来館 MEGASTAR-?cosmos


催眠術をかけられたように

夜空を見上げたまま

眠ってしまいそうになる。

いや、確かにほんの少しの間

眠っていました^^






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緊急メンテあり

社長が離婚したとき、アクセス多くてはじかれたアメブロ。

今夜から鬼嫁のドラマが始まる。

その前に、メンテしとかないとね。

またはじかれちゃいそうだもの。

人気あるのはいいけど・・・人気と器が不相応じゃしょーがない。

頼みますぜ!






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お試し期間があれば


夫婦円満の秘訣が もしあるのなら

この世の辞書から

離婚って文字は、消えているのかな。


ただひとつ、方法があるとしたら

結婚する前に

よく見極める、ってことかもしれない。


たまに会ってデートするのと違って

ずっと一緒に生活するんだから

恋愛と結婚は違うものだよ、、って言うのは

そこの部分なんだろうな。


ふたりでの食事は、最低限 欠かせない。

旅行するのも、相手を知るには良い機会だし。


世間一般の物差しで 見るんじゃなくて

あくまでも

自分に合うかどうか、が問題なのだ。


そんなわけで

子供には、同棲も薦めたい。

結婚したら

あとは、うまくいくか別れるか

どちらかの選択しか、なくなっちゃうんだもの。







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明け


ようやく、クシャミしても腰に響かないようになってきた。

ずっと 雨だったし

お出かけできなかったし

これはこれで、良かったのかも。





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その気はなくても


人を怒らせておいて
「冗談だよ」 って言うの
それはナイと思うよ。

冗談って、伏線が必ずあるもんでしょ。
ユーモアも思いやりもなくて
ただストレートに言葉を発して
冗談だよって避けようとするのは
無理ってもんです。


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08

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天気どうだろう

巷では、三連休。
我が家では、学校が休みで
子供が家にいるということだけが
休みの証、かな。

食料の買出しに とろとろと出かけて
店を出たら、道路は濡れ濡れ。
買い物している最中に、雨が通り過ぎたらしい。
サドルを拭いて、空を見上げる。
「まだ、足りない」
って雲がぶつぶつ言っている。
あちこちで、運動会してるのにな。

さて、やること、やろう。


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安静

腰が痛いんで、会議(夜)をさぼる。

まぁ、たまにはいいだろ。

明日は、はずせない会議あるもん。


今日一日、どこにも出かけず

しずーかにしてます。



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05

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ぎっくり

週末の草刈りのあと、腰が痛かったのだが

衣替えをするのに

重い衣装ケースを持ち上げたら



かなり、やばい (^^ゞ



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04

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呑まれる

目覚まし時計のけたたましいベルの音に

片手を思い切り伸ばして

僕はスイッチを切る。

カーテンの隙間から朝陽が細い線のように忍び込んできて

ベッドの端を切り取っている。


「あなたは、今、どこにいますか?」


ぼんやりとした頭の中に、この言葉が浮かんできた。


「どこって、、家だけど」

「ふーん」

「どこだと思った?」

「べつに・・・。普通の答えでがっかり」

「そりゃ、、悪かったね」


いつものチャット部屋で初めて会話した人に

こんなこと言われて、カチンとこない奴は

よっぽど人生経験積んだ大人だね。 

いや、すでに枯れちゃってるかもしれない。


「そういうきみは、どこにいるの?」

「んー・・・。」

「自宅?ネカフェ?会社?」

「ブー。はずれ」

「じゃ、どこ?」

「んー・・・。」

「なんだよ、秘密かよ」

「秘密じゃないよ。ほかに思いつかない?」

「ほかに?」

自宅、ネカフェ、会社、・・このほかにPCのあるところって、どこだ?

「学校とか、図書館とか、自由に使えそうなとこって、そうは無いだろ?」

「たしかにね。」

「あ、わかった。ノート?」

「ああ、それなら、どこでもできるね」

「なんだよ、他人事みたいに」

「だって、他人事だもの。」


僕は画面をじっと見つめる。

こいつは、何が言いたいんだろう。


「どこにいるのか、なんてそれほど重要な質問じゃないと思ってる?」

指が激しくキーを打ち始める。

「うむ。そう思ってたよ。僕は、今、うちにいて、、、、」

「そうだね。そして、こうして会話している」

「うん。言葉を交わしている」

「だれと?」

「だれって、、きみと。 PCの向こうにいるはずのきみとさ」

「向こうね」

「うん。僕から見て、向こう側、、、、」

「あなたから、見て・・ね」


【あなたは、今、どこにいますか?】

・・・僕は深く考えていなかったけれど

これって、見えないネットでつながってる者同士じゃ

けっこう重大なコトなのかもしれないな。

「べつに、、詳しく知りたいとは思わないよ。きみのこと」

「ああ。お互いに、知らなくてもいいことってあるしね」

「そうだね。知らないほうがいいことだって、、、、、」

「あるしね」

「きみがどこにいるのか、、、」

「どうでもいいことだよね」

言葉が重なってゆく。

僕の言葉を待ち構えているように即座にこたえる相手。

ディスプレイに連なる言葉たちは

確かにこの指が弾き出したものだった。



ベッドからもさもさと這い出して

付けっ放しのPCの前に立つ。

「あなたは、今、どこにいますか?」

トップにゆれる文字。

会話がまた

始まろうとしている。

僕は、ここにいる。

ほかのどこにもいない。

僕は僕だけのはずだ。

「どこって、今起きたばかり」

「おはよう。今日も始まったね」


いつものように

饒舌な指が向こうにいるはずの相手の言葉を

吐き出している。

繰り返し

くりかえし。




あなたは今どこにいますか??








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03

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鎮魂

「海での行方不明は、死んだと思わないと」


海の事故のニュースを聞くたびに

母は、自分に言い聞かせるように

いつもつぶやいていた。


足元の板の下には

恐ろしい海が 待ち構えている。

広大な荒れた世界で

木の葉のような船だけが

ただひとつの 命を繫ぐもの。


当て逃げは、陸のそれよりも

罪は重いのよ

だって、まわりは

海なんだから。


船の当て逃げの捜査は

困難だと聞きます。

早期に解明されますように。



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02

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草を刈りながら


子供をなぜ産みたくないのか?という質問に

「こんな時代じゃ産みたくない」

という答えが、一番納得できない。


そういう考えの人ほど

子供を産んでもらいたい。

そして

次の世代のために

良い時代にしなくては、という考えを

持ってもらいたい。



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02

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買い物事情


どんどん撤退していくダイエー。

うちの近所のダイエーも、近々無くなってしまう。

困る・・・

すごーく、困るのだ。


車の無い我が家にとって

自転車で買い物に行ける、ってことが

何よりありがたいことなのに。

撤退話が持ち上がって

近隣の人々が、存続の嘆願署名を出したんだけど

やっぱりね

向こうは商売でやってるから

思うようにはいきません。


少し離れたところに

大きなショッピングセンターができたし

大型電気店が2軒、しのぎを削ってる。(ヤ○ダくんと、コ○マさん)

この間新しくできた駅の前には

数年後の開業を予定して、もっと大きな

ショッピングセンターができるようだし。

交通も不便で、大型の店に挟まれたんじゃ

やっていけない、って見切りをつけられるのも当然だよねぇ。


あー、でも、困る。

どうしたものか。

この際、生協ですべて買い物して・・・

ヨシ、大型冷蔵庫買うか!


って、そんなお金あるなら

PC新しいの、買いたいよーっ






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01

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休日

放っておいた庭

草ぼうぼう。

ようやく暑さもしずまって

今日は草刈り。


黙々と草を刈っているけど

何も考えてないわけじゃない。

あぁだ

こぅだ と

いろいろと

想像空想仮想瞑想

頭のなかは

ぐるぐる くるくる。


草刈り機があれば、もっと楽なのに

って言われるんだけど

鎌でザクザク切り取るほうが

じっくり

考えていられるような。


雑念も

雑草も

きれいに刈り取って

さっぱり。


で、腰が痛い。



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