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30

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雲隠れにし

彼を見つけた・・かもしれん。

そんな気がする

春、桜サク。



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29

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県内だけどね

ちょっとそこまで。

春休み企画で出かけます。



03

28

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嘘の言えない男


僕がちょっと変だと気がついたのは、小学生の頃だったか。
次の日が遠足というときに、天気予報は雨だった。
降水確率70%、朝から降るでしょう、というお天気お姉さんを睨みながら
台所に立っている母親に
「明日は晴れだって」 と嘘をついた。
働きに出てる母親は 雨だって言ったら、お弁当の用意してくれなさそうだったから。
忙しそうに晩御飯のしたくをしながら、母親は
「じゃ一緒に弁当のおかずも作ってしまおうね」 と言って仕込み始めた。
嘘をついた僕はもうその後、何も言えなかった。心がチクチク痛んだ。
そして、70%の確率だったのに、次の日は なぜか 晴れた。

お気に入りの先生が異動してしまう、という話を聞いて
泣き出してしまった隣の席の女の子。
まわりの友達がどんなにやさしく言葉を尽くしても、彼女の悲しみは消えなかった。 
思わず、僕は
「大丈夫。先生は異動なんかしない。君が卒業するまで、この学校にいるよ」
そう言ってしまった。 彼女は泣き止んで、僕の顔をじっと見つめた。
「本当ね?」
う、うん、とうなずいてしまった僕。心がドキドキ痛んだ。
異動発表の日には、学校を休もうかとも思った。
なのに、 なぜか その先生の異動はなかった。

僕が言ったことは、どうやら現実のものになるらしい。
僕は言葉に気をつけるようになっていった。
滅多なことは言えなくなった。
友人たちは、僕のことを、「寡黙な男」「嘘を言わない奴」と言って
信頼してくれているようだけど、本当のところは・・・
嘘を言いたくても、言えないのだ。
「ホントのことしか言わないのね」、好きになった女の子はそう言って
僕から離れてしまう。
現実以上のことを言ってほしいと望む女性は苦手になってしまった。


結婚披露宴は滞りなく進んでいく。
それなのに、僕の胸は不安でバクついている。
「スピーチ、頼むよ」
そう言われたのは、数日前だった。
あまりの驚きで固まってしまった僕に、新郎は何度も頭を下げて
周囲の友人たちも、「大丈夫、大丈夫」と励ましてはくれたのだが・・
みんな、僕のことを、わかっていない。

「それでは、新郎のご友人の・・・さま、お願いいたします」
きた。
壇上で、彼がちょっと心配そうな笑顔を向けてくれている。
もう、ままよ。
僕はマイクの前に立つ。
会場では、次々運ばれてくる料理を食べるのに皆夢中だ。
よし、・・今なら、ばれないかもしれない。
さっさと終わらせてしまおう。

「僕と新郎・・さんとは、小学校からの友達で、よく二人でカエルを取ったりして遊んでいました」
途端、新婦の両親の料理の皿から、カエルが飛び出すのが見えた。 やばっ
「ふ、ふたりでプロレスの技のかけあいをしたり・・」
新郎の両親が突然立ち上がり、コブラツイストをかけ始める。 まずいっ
ざわざわ、、と会場がどよめき始める。
カエルが飛び跳ねているのだろう、きゃっ、とあちこちから悲鳴が響く。
新郎の親戚が座っていたテーブルの周りでは、プロレス技をかける者が増えだした。
そ、そんな、、振袖のお姉さんが吊り天井を・・・。 いかんっ
「え、ええ・・と、とにかく、おふたりの幸せをお祈りして・・」
もう、なにがなんだかわからない。
ポカンと大きなクチを開けている新郎の顔をまともに見ることができず、僕はあわてて言った。
「あ、雨降って地固まるといいますし・・」
その途端、会場の天井のスプリンクラーがすべて開き、滝のように水が噴き出した。

びしょ濡れになりながら、僕は必ずこれだけは言おう、と思っていた言葉をクチにした。
「おふたりの愛はずっと続きます。おめでとう」
早口だったけれど、届いたに違いない。
会場は悲鳴と逃げ惑う人とで、大混乱になった。
新郎は新婦をかばいながら、僕にすまない、と会釈して走っていった。
悪いのは僕のほうだよ。ごめんな。
でも、君たちの結婚生活は うまくいくよ。

僕が言うことはすべて現実のものになる。
だから、きっと、お幸せに。



何回目かの結婚記念日。
窓の向こうに、君たちが見える。
不思議に、話していることも聞こえてくる。

「ほらほら、見て、この写真」
「うん、このときはすごかったよな」
「私の親戚の甥っ子よね、カエルなんかこっそり持ち込んで」
「そうそう。途中で逃げ出して、大変だった」
「それから、ホラ、お父さんとお母さん」
「いきなり、コブラツイストだろ?」
「うんうん」
「オヤジが酔っ払って、何かバカなことをしそうだったんで、止めただけだって言うけど」
「お母さん、きっちり技を決めてたわよね~」
「それを見て、俺もオレもって、従兄弟どもも、悪ノリするからさぁ」
「みんな、けっこうお酒入ってたのよね」
「それからなんと言っても・・・」
「スプリンクラーの雨よね!」
「うん。見事に故障してくれたね」
「みんな、ビショ濡れで」
「でもさ、会場の落ち度ってことで、披露宴代がタダになったし」
「系列ホテルも無料でスイートに泊まれたし」
「今になれば、忘れられない披露宴だよなぁ」
「ホントに、雨降って地固まる、よね」

ふたりは寄り添って、窓を開けた。
「あのとき、アイツが言ったこと、覚えてるかい?」
「うん。おふたりの愛はずっと続きますって」
「うん、、、アイツは、ホントのことしか言わない奴だった」
「あの人があんなことになるなんて」
「うん」
「でも」
「・・・アイツは、星になったんだよ。そして、いつまでも見守ってくれている」
「そうね。私も、いつもそんな感じがしてならないの」


僕はあの日、大金を払えば宇宙旅行ができるというニュースを聞いて
思わず言ってしまったんだ。
「僕も、必ずいつか宇宙を旅するぞ」
そして、その後すぐに事故に遭った。

僕の言うことは現実のものになる。
それが僕の宿命なんだろうか。
だけど今はもう、言葉を怖れない。
僕は君たちの幸せを祈っているよ。
この空から。 ずっと、ずっと。









03

26

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イメチェン

最近、白人のような金髪もいいかな~、なんて考えている。

どうも、ソバージュって、いまどきは見かけないし・・・


X-ファイルのスカリーみたいな感じがいいかな。

あ、でもあの人は地毛は金髪ではなく、赤毛。


いきなり不良ママになっても

いぃだろうか?




03

25

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飲むなら

昨夜は久々にお酒を飲んだ。

よかったっす。




03

24

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江戸っ子

お舅さんは面白い人だ。

旅行会社、郵便局、肉屋・・・行く所すべてに

「手なずけている」女性がいるという^^


お茶目で話が面白くて、ちょっとわがまま。

「手なずけられている」女性の皆さんの

笑顔が思い浮かぶ。


「この間、久々にあすこに行ったらね、○○ちゃんが転勤になっててねぇ」

「せっかく、手なずけたってーのに、残念だったよ」

品川の生まれで神田に住んでた。

私が体調を崩したのを知って

「そいつはしっぽさん、手を抜いていかなくちゃいけないねぇ」


このお舅さんだから、結婚したようなものかもしれないな。







03

22

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くすり

明日は、息子の高校入学祝でダンナの両親がやってくる。

今の私の状態を見たら

なんと思うだろう・・・なんて、少し心配。

「隠したってしようがないよ」 たしかにそうなんだけどね。


今日は病院に行ってきた。

まだ症状が完全におさまってないので

「強い薬に変えたらどうか、きいてみたら」

と、周りからは言われる。

医者は 「強い薬をのんでも、薬をやめるとまた戻ってしまいますしね」

うん。 私もそう思う。

早くよくなれ、という気持ちはあるけど

せっかく内科的に問題ないというのだから

カラダをいじめたくはない、そんな感じ。


気長にいきます。

いつになるやら^^


03

20

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お安い?

今日は高校の入学説明会。

体育館、寒かった~~

私としては、体操服や教科書、授業料やそのほか準備するものなどを

連絡していただければそれで良い、と思っていたのだが・・・

高校生活での心構えとか生徒指導とか、いろいろ細かい説明が。

「新学期すぐに試験があります」 と、問題集を渡され

さらに作文の宿題が出されたのには、驚いた。

全然、進学校じゃないのよ。 だからかな。


それにしても、お金がかかりますね。

制服代が約5万円。 体操服1万5千円。 上履き3千円。

教科書約1万。そして、納入金が7万円。

15万ぐらいかかる。

県立でこれだから、私学は推して知るべし・・・。


春はいろいろ、大変なのだわ。



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19

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ライヴ

???????????????????????????

?????????????????????????????????? live

行ってまいりました。
かっこよかった、コウイチロウさん。

ベースの方の指使い、とてもセクシーだったな。


03

17

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卒業 2

いや~~、すごい風だった。

無事に卒業式も終了!

会長、ぶっつけ本番で祝辞、記念品贈呈をこなした。

来賓紹介で名前をすっ飛ばした教頭先生が平謝り。

近隣の町会長だったら大変でした。


皆さんの前には、「可能性」という宝が眠っている箱があります

その箱の蓋を開けることを、おそれないでください。


これ、いつも私が自分に言い聞かせている言葉。

箱の蓋を開ける前にあきらめちゃ、何もできないものね。


しかし、ものすごい強風。

頭おさえてなんとか行ってきました。ふぅ



03

16

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思い浮かばない

明日は小学校の卒業式。

会長として、祝辞を述べなくちゃいかんのに

なーんも考えていない。


どーしよ。



03

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第2ボタン

彼は今日、クラスの友人とTDL。

晴れて良かったね。

キャンパスデーパスポートは17日まで。

平日なのに、2時間待ちだったらしい。

学生で、混んでますね。


さて、第2ボタンをあげてしまった彼だが

「その娘が、バレンタインにチョコくれた人?」

という質問に、即答。「違うよ」

「え?なんでわかるの?」

「わかるよー」

「だって、名乗り出てこないんでしょ?」

「お母さん、なんか勘違いしてない?」

「え?」

ま、まさか・・・


「第2ボタンくれって言ってきたの、男子だよ」

えーえーえーええぇーっ

「お、おまえ、それで、あげたの?」

「うん」

うん、、って・・・。

後輩の男子からボタンくれって言われるなんて・・

しかも2人から。


やっぱり、驚かないよ。

彼が将来ニューハーフになっても。



03

14

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卒業

式に歌はつきものだけど

やっぱり、良い。

美しい歌声は

幾万の贈られた言葉よりも、心に染み入る。


飾られた格好の良い祝辞が上滑りしていくなか

「おとうさん、おかあさん、ありがとう」

という答辞の言葉が 一番響いた。


うちに帰った息子に

「今日、ホワイトデーなのに、お返ししなくてもいいの?」

と言うと

「いいよ。恥ずかしいし」

「ふーん・・でもさ、卒業式とホワイトデーが同じ日だと、良いかもね」

「なんで?」

「だって、第2ボタンくださいって、言いやすくない?」

「うふふふ~~

胸元をちらつかせる彼。

あ、あ、ああああぁ~~っ

第2ボタンが  無い!!!


つづく (・・のか?)



03

13

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ヅラヅラ

今週、卒業式が2つある。

明日は中学、17日は小学校。

小学校は、卒業生の保護者席にいようと思っていたら

「会長挨拶があります」らしい。

何言えばいいのじゃ?


18日のライブまで、体力がもつだろうか・・

早寝(できるか?)して、がんばるゾ。

あけて来週は、20日高校入学説明会、24日会議室引越し&飲み会

その合間に通院。


どこが病人?と、自分でも思った^^





03

12

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なんとかして

アメブロの混雑ぶりには、ほとほとまいった。

コメントひとつ見るのに、何度はじかれてしまうことか・・・


蹴りっ!



03

12

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博士の愛した数式 感想文

博士の愛した数式


数学と聞いただけで拒否反応起こす私はバリバリの文系

理系です、というだけでその男性が素敵に見える。

私のまったくわからない理論や数式を立て板に水の如く語るくせに

一般常識や巷での流行りものの話になると

ピタリと貝のようにクチを閉ざす

もう、そんな男性だったら、申し分ない(何が?)


だから博士は私の理想の男性である。


私の誕生日は4月28日。

自分の誕生日がとても気に入っている。

なぜ気に入ってるか、その理由はわからなかったけど

ようやくわかった。

きっと、博士は私の誕生日を聞いたら

興奮してくれるだろう。

そんな予感がする数字だもの。


記憶できないということは記憶を共有できないということ

同じときに同じ場所にいたという想いを分かち合えないということ

「忘れてしまったの?」

こう言われてあわててしまうこと、あるよね

決して軽い気持ちだから忘れてしまうんじゃないのだけど。

でも、優先順位が低いんでしょ・・と言われているようで

焦る。


博士は忘れたくないことも忘れてしまう。

家政婦は忘れられないことを忘れてしまおうとする。

「だから何なんだ」って、子供の父親だった人を

忘れてしまおうとする。

忘れることで前に向かう、彼女。

忘れることで後ろを気にする、博士。

二人がそれぞれに残す紙切れはまったく意味が違っていて

人の記憶のあり方って、面白い。


やさしいお話。



03

11

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久しぶりに庭いじりした。

冬の間、ほうっておいた庭では

プランターの花々がすっかり枯れてしまっている。


庭は、自分のこころを映す。

気力も体力も満ちているときには

庭は美しい花であふれ、いつまで眺めていても飽きない。

忙しくてこころが殺伐としているとき

同じように、草花は枯れて寒々しい風景に変わってしまう。

庭を見ないように、私はカーテンを引く。


植物を愛でるのは、子育てにも似ていて。

あれやこれや手をかけるのではなく

そのものの生命力を信じて、付かず離れず世話していく。

だけど、目を離してはいけない。無関心になってしまってはいけない。

同じように水をやり、同じように肥料をあげても

見つめてあげていない草花は

なぜか、枯れてゆく。


今回は、明るい色の花が欲しかったので

オレンジと黄色のディモルフォセカ を植えてみた。

これからまた、少しずつ庭を綺麗にしていこう。

やっぱり、やることいっぱいあるんだよね。




03

09

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どこかのオヤジさん

検査の結果、内科的には、問題ないとのこと。

よかった!!


飲むぞ♪


03

08

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感謝してます

穿った見方をすれば

いくらいさめても一向にチカラをゆるめない私を

彼は

無理やりPCから引き離したのではないかと

そんな気がする。


なんにでも

どんなことにも

良い方向の意味を見つけようとするのは

私のクセだけど。





03

07

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空腹でも平気

ブログを休んで、本を読み出しているのだが・・・

いかん。


一度本を読み出すと、読み終えるまで頭を上げない性質だから

子供が小さい頃は、なるべく読まないようにしていた。

一度、ついうっかり本を読み始めてしまって、子供が

「おなかがすいたよ~~」と泣きはじめても、「ああ、うん」と生返事。

自分ひとりじゃないから、もう厚い本はとうてい読めない、と思った。


薄い文庫本なら、3時間もあれば充分すぎる。

それでも、主婦にとっては まとまった長い時間。


栞を はさめる人にならないといけないね。

なんでも、集中してしまう。

ぐうたらのくせに。



03

07

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よくやった

なんとか合格できたようです。


まったく・・・自分が受験したほうがなんぼか楽だわぃ。



03

07

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まとめ買い

一枚70円のバンダナ。


安いもんだね♪



03

06

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もののふ

荒川静香のスケートを見ていて

武道を思い出した。


剣道とかなぎなたって、相手に一撃を与えても

必ずしも 「一本!」 にはならない。

心・技・体 がともなって初めて納得してもらえるのである。


彼女のスケートは、派手さはないかもしれないが

心・技・体 が一緒になって、見るものの心を動かしたのだ、と思う。


凛とした風情が、サムライっぽいぞ^^



03

05

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仁しか合ってない

最近よく見る、カリスマホスト。

彼の名前を聞くたびに、「論語」を思い出す。


巧言令色鮮し仁(こうげんれいしょくすくなしじん) 言葉巧みで表情を取り繕っている者は、却って仁の心が欠けているものである。


巧言令色城崎仁・・・・






03

05

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プロなのね

テレビを見てて、激安なマグロを売ってるお店があった。

マグロのかたまりのパックが105円!

「えー、これって、どこ?」

そういう私の問いに

コックは 「中落ちでしょ」 と、答えた。


魚の部位をきいたんじゃないのに・・・

職業柄ってやつかしら。



03

04

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愛って

私には何が愛なのかよくわかっていない。

第一、愛という言葉が曖昧で意味がハッキリとしていない。


言い表しにくいことを伝えるときに

「アレ」とか「ソレ」とか

「どうも」だったり

そんな言葉と同じものか?、、とか思ったり。

便利な言葉であることに変わりない。


「愛してるよ」 と一言ですんでしまうときもあれば

なんだか意味のわからない、でも心温まることを、「愛だね」って

言えば納得してもらえるような。


だって、愛としかいえないじゃん?

そう言われれば、そうか、とうなずいてしまう。

だけど、私の心のなかではモヤモヤが残る。

愛かもしれないけど

愛ってんじゃないんだよな、って

愛をよくわかってないくせに

そう思ってしまう。




03

02

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転んでもタダでは

今回のことで、いろいろな情報をネットで検索して集めた。

ホント、ありがたく思った。

玉石混合の情報のなかで、同じ症状の方のブログが、とてもチカラになっている。


「今度のこと、ブログにしてみたら?」

そうすすめられた。

そうだね。

私の例も参考になるかもしれない。

じゃ・・写真も載せようかな。


鋭意製作中。

でも、いつ公開になるかは未定。

03

01

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女には効かないかも

惚れ薬って、ホントにあるんだね。

いや、魚のだけど。

釣り用のエサに、フェロモンが混ざってて、そのエサが撒かれたら

食べずにはいられなくなるんだって・・・・。


むふ。


人間用にそんなのが開発されたら

「彼女のどんなところに惹かれましたか?」って質問に

「・・・?」

わけがわからないうちに釣られてしまう男性続出か・・?


いや、男は惚れ薬なくても、よく勘違いするから必要ないか。

彼女いない人こそ、必要なのかもしれない^^



03

01

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リーダーの見極め

私はよく仕事を頼むとき、「メンドイ?」 ときく。

相手のやる気を確かめるために。


やる気のあることなら、たとえ目の前に壁があろうとも

面倒じゃない。

好きなこと、したいこと、興味のあること、

どれほどに手間と時間がかかろうとそんなこと、苦にはならない。

でも、やる気のないことなら

たとえ切手を貼ることだって、面倒なんだ。


人それぞれに、やりたいこと、好きなことがあって

イヤなこと、やりたくないことがある。

だから、メンドイからしない、という人を責めることはできない。

好きなことなら、他人にとっては面倒なことでも、やるんだから。


適材適所っていうのは、そのための言葉だね。




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