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08

22

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しばし

試験まで。

08

17

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酷暑

久々に家族全員が休みなので、お出かけ。
ダンナの両親に会いに行く。

お姑さんは認知症で施設に入っている。
以前は症状が軽かったので、グループホームに入所していたが
認知症以外にも体調が悪くなり、施設を変えた。
症状もすすんで、ダンナと私の記憶はない。が
孫のことはわかる。
孫というのは
そういうものなのか。

介護中に倒れたお舅さんは回復し
退院して、お姑さんの施設の近くに移り住んでいる。
ダンナの実家には、もう誰も住んでいない。

九十九里のすし屋へ。

100816_1757~001

我が家ご一行様のために貸切になっていた^^

捕れたてのヒラメが美味。
子供たちはエンガワを何度も催促。
「カウンターでお鮨なんて初めて」と娘。
そうだね、函館でも、回ってるところには行くけど
カウンターは子供連れては行ってないな。
 
100816_1819~001




長く生きるということはどういうことなのかと
いろいろと思うのである。
仕事上、いろいろな人にも会うし
いろいろなお金の使い方も見ているし
ここまでは長く生きないでしょう、とか
やはり終身保障は欲しい、とか
本当にさまざまな生き方というか
生きる考え方があるのだけど

どうなんだろう
長く生きるって
どうなのかなあ


仏壇に手を合わせ
自分は長生きしたくないけど
他の人には長く健康でいてほしい
なんて、勝手なお願いをしたりする。

しかし、暑いね。

08

14

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ちゅるちゅる~

30歳のときに私は何をしてたかというと
長男が2歳で、次の子を妊娠しておりましたな。
専業主婦に、何の疑問も抱いてなかった。
だって、自分で選んだんだし。
不器用だから、仕事と家庭は両立できないだろうと思っていたし。
不器用なんじゃなくて
仕事に専念する人が好きだったからなのか。
サポートが性に合っている、と自分で思ってますんで
私が家のことしてれば、彼は仕事に集中できるでしょう、と。

今はもう、そんなことはなく
家のなか、とっちらかってます。


100814_1400~001

30歳、と聞いてちょっと思った次第。
遅すぎでもなく、早すぎでもなく
いい時機な感じもする。

100814_1422~001

流す速さはけっこう大事だが(^^ゞ

100814_1422~002


ゴチ!

08

12

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独り言

夜疲れて即寝ちゃっても、昼間のつぶやきがUPされてる・・・
便利といえば便利。でも
なんとなく違和感を感じるのはなぜだ?

心のなかのつぶやきは
言葉にする必要ないから
心のなかで埋もれて消えていくもの。
それを言葉にするのがツイート?
水の中でつぶやいて、あぶくになって消えていく。
どんどん流れていく。
だから、ここに残していくと違和感感じるのかしらん。


08

08

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せち辛いですが

なんと言ったらいいのかな
100歳以上の高齢者が行方不明って・・・

100歳以上の親がどこかで勝手に生きてるだろうと
思っているわけないのだ。
でも、子供も80歳近い、高齢者。
無理だよ。
自分のこともいっぱいいっぱいな年齢だもの。
気にしてはいても、どこかで考えないようにするしかないんじゃなかろうか。

で、問題なのは直接会いもしないで
年金支給を続けてるってことだと思う。
なんでなんだろう?
郵便だけでやりとりしてたら
なりすましだって簡単にできる。
うちらの仕事じゃあり得ない。
客からは「なんでそんなに面倒くさいの」と文句言われるけど
他人から預かってるお金を支給するのに
確認を面倒だって省いてたら、大変でしょ。

日本人長生きだってのも、実はウソなんじゃないの??とか
疑っちゃうな。
90歳でもアブナイよ。
何度電話しても出ないし、でても話わかんない。
わかんない人に、お金が渡され続けていく。
厚生労働省の仕事内容が、昔とは変わってきていると思うんだ。
高齢者がこんだけ増えて
核家族がこんだけ増えているのに
いまだに家族のチカラに頼ってる行政じゃいかんと思う。

年金も、生きてる間支給するなら
毎年生存の確認を対面でする必要があるし
死亡を届け出てもらうには
死亡時にまとめて10年分の年金を渡します、
ぐらいにしないとダメかもしれない。
お金が支払われるとなれば、遺族はきちんと手続きすると思うよ。
それが現実。


08

07

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よいしょっと

順調に仕事している様子。
最初の頃って、記事多いし・・
一ヶ月に90個とか、今では考えられない~~~
アノ頃、暇だったんだね
そうとしか言いようがない。
どんだけ夢中になったとしても
時間がなかったら、できないよ。

なぜ、アノ頃に比べて、今はこんなに忙しいのだろう。
私だけじゃなくて
皆、そうだったような・・・
6年前。
長いようであっという間。

08

05

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植え付け

映画の日じゃん、ってことで、末っ子と「インセプション」。
私は字幕がいい、彼女は日本語吹き替えがいい、ということで
シネコンのなか、分かれて観た。

話がちょっと難しいので、
末っ子にはどうかな?と観ながら思ったけど
映画館を出るときに
「すげー面白かった!」と言ってたので
吹き替え版だと、わかりやすいみたい。
字幕版観て「?」な人は、日本語吹き替え版おすすめです。

話は「夢」についてなんだけど
夢を共有して深く潜行するっての
それ自体が夢なような^^
現実と夢の境ってなんなんだろうね?
目が覚めたらそれが本当に現実なんだろうか
永遠に夢を見続けることができるのなら
それはそれでその人の現実、なのかな
なんて思ったり。

監督は「インソムニア」の監督だったんだ
私この映画観にいったけど面白かった!
もう8年前になんの?
ついこの間観た様な感じがするけど・・・

夢何夜」ってのは、自分のみた夢をできるだけ覚えていて
それを書き記していたのだけれど
そうしていると、だんだん「これは夢だ」って感覚がわかってきて
何かに追われても前ほどドキドキしたり
ヤバイという思いはしなくなった・・ような気がする。
唐突に始まって、なんとなく終わるんだよね、夢って。
夢と現実を区別するモノを
夢盗人たちは使ってたけど
私ならなんだろう。

眠りから強制的に起こす時に
「キック」を使うんだって。
落ちる感覚、とか体の平衡感覚は、寝ててもわかるのだな。
だから、【おこし太郎】が有効なんだわ、と合点。

眠れる恋人」の話を思い出したり
映画観ながら、いろんなこと考えた^^
もう一回観たい。





08

04

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だよねぇ~

ツイートのまとめっていうのやってみたんだけど
いつもの記事と何も変わらんような。

08

04

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ぶつぶつ

真ん中の娘、mixi開始。
で、私は友人までに公開しとくことに。


08

03

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宿題

100803_0028~001

これが受かれば、試験はもう無い(たぶん)
勉強しなくちゃ
末っ子と一緒に夏を頑張るべ
あと1カ月ちょっと・・時間ないし~~~~

08

02

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老犬

K市に引っ越してから12年。
近所の犬が最近めっきり弱ってきている。
体がデカクて、たぶん土佐犬で
吼えると、チョーこわい。いや、こわかった。
近くを通るのがドキドキもので
鎖を鳴らして小屋から飛び出してくるので
マジびびる。いや、びびった。
過去形だなあ
今は小屋のなかで、ぐったりしてすごしている。
子供たちはこの犬がこわくて、特に長男は嫌われてるみたいに
毎度激しく吼えられた。
歳月というものは粛々とすぎていくものなのだね
走って逃げてきてた小さかった子供たちは皆大きくなり
土佐犬は老いて大きな体をもてあましている。

犬の名前は、モモ。
名前と体のギャップが・・・
モモちゃん、なんだか 見てると切なくなります。

08

02

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暑いけど

蝉が鳴かないのである。
この暑さなのに、蝉の声がしない・・・
暑いだけで、夏じゃなかったんだ
と思ったり。

さらに、台風ができてないのである。
今年は3号までしか発生してない模様。
やっぱり、夏じゃあないんだよ。

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